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TLTサイクルの学習方法は日米特許 学習時間短縮の秘密は、ワンタッチ入力システム 合格保証・点数保証制度は自信の証 |
| 法律知識ゼロからわずか224時間で法学検定4級に合格を。 |
宅建、行政書士、司法書士、社労士、税理士など主な資格試験はそれぞれの分野の法律・法令とそこで発生する問題についての勉強です。言い換えれば資格試験の勉強はすべて法律の実戦的知識を養成することにあります。
残念ながら、何年も勉強して社労士の試験に合格できない人が少なくないことは否定できません。その共通点は基礎的な法律知識の習得が不十分なまま学習を続けていることがあります。法学検定4級の実力があれば、どの資格試験対策であっても、学習効率を極めて高め、容易に合格することを可能にします。
法学検定は極めて重要な、資格試験突破への第一歩なのです。
| 法律を独学で、計画的に学習 |
資格試験受験者数万人にTLTソフトで勉強していただくなかで思うように合格できない数多くの方に接し、法律の基礎知識の習得こそが資格試験合格への第1条件であると痛感しています。
財団法人日弁連法務研究財団及び社団法人商事法務研究会の主催する「法学検定」は法律を学ぶ方々にとってたいへん分かりやすく役に立つ指針です。既修者認定試験はレベルも内容も法学検定2級試験とほぼ同じですので、2級合格レベルの点数を取得すれば法科大学院に十分に合格できるレベルを習得できることになります。
法学検定の4級と3級は11月に、2級及び既修者認定試験は5月に実施されています。法学検定には1級はありません。
| TLT 法学検定4級から3級、2級、そして法科大学院の既習者認定へ |
TLT法学検定4級の学習科目は、法学入門(50時間)、憲法(48時間)、民法(64時間)、刑法(62時間)、4科目合計224時間で、ほぼ完全に修得することができる学習体系になっています。1日平均3時間勉強すれば1ヶ月で60時間、4か月で完全習熟を果たすことができます。
また法学検定3級も法学一般(70時間)憲法(73時間)民法(94時間)、刑法(85時間)合計322時間で学習プログラムが完了します。法学検定3級を取得すれば、あと半年程度のTLT学習で専門家としての2級にも十分合格のレベルに達することができます。さらには法科大学院への道も開けます。
| 完全習熟を実現するTLTソフト |
ニュートン社では, これまで『司法書士』『社会保険労務士』『行政書士』『税理士』等の資格試験用のTLTソフトを開発し、高い評価を受けてまいりました。
そのノウハウを十二分に活かして、『法学検定TLTソフト』の4級・3級そして既修者認定のTLTソフトを完成。モニタリングを通じ、多くの方々にご利用いただきました。その大部分の方々がすでに法学検定4級,3級を取得され、既修者認定試験にまで進み、高得点を取得された方も輩出いたしました。
TLTソフトで学習を始めれば、法学検定4級なら5ヶ月、3級なら7ヶ月程度で本試験には十分余裕をもって合格をはたすことが可能です。
| スピード入力を可能にしたワンタッチ入力 |
まずTestingを徹底して行うことでその内容を一覧し、かつ理解・記憶していきます。
Testingは基本学習と応用学習からなっています。基本学習では、画面に表示される問題に「答」をキーで入力していきます。選択問題ではなく答をキーで書き込むのです。たとえば 「答」 が 〔根抵当〕 なら 〔ne〕、〔ワイマール憲法〕 なら 〔wa〕 とキーで書き込むだけで、 〔根抵当〕 、 〔ワイマール憲法〕 と表示され正解となります。
要するに頭の一文字を入れるだけで正誤の判定をします。これが学習スピードを10倍以上にも上げる「ワンタッチ入力システム」なのです。
※〔債務者〕、〔債権者〕を区別する等まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。
基本学習でその内容を一通り学習したら、次はその活用です。応用学習でそのセクションの内容に関する正誤判定問題を、過去問中心に行います。間違えた問題は何度でも繰返されます。なお、セクションによっては,学習効果をあげるため,正誤判定問題ではなく、基本学習の内容をまとめたもので応用学習を行う場合もあります。
| あなたの弱点項目をトレーニングする習熟度管理機能 |
間違えた問題や自分の弱点を見つけ、それらの項目の内容を完全に理解・記憶するため、Learningでは繰り返し復習します。条文や解説文を中心に学習するセクションでは、異なる出題形式によって全部の内容をもう一度学習する場合もあります。それにより学習内容の把握をより確かなものにしていきます。
| 忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ |
Trainingでいったん習熟しても時間の経過や未修事項の習熟を積み重ねていくうちに習熟したはずの事項がほとんど忘れます。そのため、学習進行中、適当なインターバルをおいていったん修得した事項を再度出題し、誤答の場合Trainingをくり返し回復させます。
このようなことをくり返し、忘却曲線が平行線になるまで出題し強制的に実行させる忘却曲線自動立上げ機能を備えています。
これにより学習者を選ばず誰でも100%習熟させることが可能となります。こうして,平行線になった時その事項は完全に修得したと認定し合格とします。
| TLT eラーニング法学検定、合格へのロードマップ |
法学検定4級:TLT eラーニング
| コース | 項目 | 合格番号 |
| 1.法学入門 | 判例の読み方の基礎/法とは何か/法的考え方/法制度論の基礎1/法制度論の基礎2 | 5 |
|---|---|---|
| 2.憲法 | 1憲法総論/2人権総論/3人権各論/4人権各論 | 4 |
| 3.憲法2 | 5統治機構/6統治機構 | 2 |
| 4.民法 | 1総則/2総則/3物権/4債権総論 | 4 |
| 5.民法2 | 5債権各論/6債権各論 | 2 |
| 6.刑法 | 1刑法の基礎/2刑法総論/3刑法総論/4刑法各論/5刑法各論 | 5 |
法学検定3級:TLT eラーニング
| コース | 項目 | 合格番号 |
| 1.法学一般 | 法体系論/判例の読み方/法的考え方/法制度論1/法制度論2 | 5 |
|---|---|---|
| 2.法学一般2 | 法の諸分野1/法の諸分野2 | 2 |
| 3.憲法 | 1憲法総論/2人権総論/3人権各論/4人権各論 | 4 |
| 4.憲法2 | 5統治機構/6統治機構 | 2 |
| 5.民法 | 1総則/2総則/3物権法/4物権法 | 4 |
| 6.民法2 | 5債権総論/6債権各論/7親族・相続 | 3 |
| 7.刑法 | 1刑法総論/2刑法総論/3刑法各論/4刑法各論 | 4 |
| TLT eラーニング法学検定受講料と受講申込 |
| 法学検定 TLT e-Learning版 | 6ヶ月 |
| 法学検定4級 | 28,800円 |
| 法学検定3級 | 40,800円 |

CD-ROM版のキャンペーン特別価格は申込ページで確認できます。
| Information from Newton |
CD-ROM版TLTソフトは、Windows XP・Vista対応
中国語はXPのみの対応です。
ニュートン社お問合せ先



CD-ROM版TLTソフトは、Windows XP・Vista対応





