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 TLTサイクルの学習方法は日米特許
 学習時間短縮の秘密は、ワンタッチ入力システム
 合格保証・点数保証制度は自信の証
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財務諸表論 eLearning

高機能学習システムで短期合格を可能にする
他の参考書や教材等は不要の完全独学システム


 ■ スピーディな答案作成力を身につける

 税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。試験の特徴は,理論問題とその計算問題に分けて出題され,理論問題は大問(複合応用問題)と個別問題の2問で,特に大問に正答するためには,問題の趣旨を正確に把握し,その全骨子を正確に記載し,それぞれの条件骨子(通常5~7)に対応する理論の完全要約文(200~400字)を正確に記述しなければなりません。

 TLTソフトではこれら大問,理論,計算合計約100問(法人は合計約130問)について,その骨子及全骨子の要約文を完全丸暗記するまでの徹底演習をワンタッチ入力と画期的な学習方法で演習トレーニングしますから,本番の試験では全問正解ができるようになります。

 TLTソフトは,出題される可能性の問題は網羅的に完全習熟されるまでの演習方法をとっているため,合格を揺るぎないものにすることができるのです。「財務諸表論」も「法人税法」も,全パターン問題について,即座に模範解答を記述できるように徹底演習します。TLTソフトで学習したあなたは,合格点をゆうに突破する答案作成力を身に付けられます。

 さらに,計算問題で合格点を完全クリアするため,出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく,繰り返し繰り返し「立式」演習し,問題を目にした瞬間,その解答構成がイメージでき正解を導く作業ができるように訓練を積む上げる演習システムです。


 ■ スモールステップで速攻的な答案作成力をマスター

 TLTソフトによる学習は,全てパソコンの画面に本試験と同じ形式の問題が出題され,完全模範解答を記述できるまでの演習を繰り返します。100%模範解答が記述できるようになれば次の問題に進み,学習単位となる章を完全マスターし,その範囲からどのような形式で出題されようと時間内に確実に正解できる実力に達したとTLTソフトの評価プログラムが判断すれば,あなた固有の「修了マーク」がその項目に表示されます。

 各項目をスモールステップで修了合格を確認しながら着実に正解能力を身につけ理論編,計算編各々をマスターすると,さらには「合格番号」が表示されることになります。合格番号表示は本試験合格を不動のものする保証でもあります。

 ■ 税理士合格保証5つの特徴

 TLTソフトで学習すれば・・・
  1.基礎知識を完全なものにできる。
  2.記述の解答速度が速まる。
  3.正確で速い計算力が身につけられる。
  4.様々なパターンに対応できる。
  5.反射的に反応できるだけの十分な知識を頭に入れられる。
 これらを超短時間に養成し、合格点確保に導きます。TLTはあなたの努力を決して裏切りません。


 ■ 本試験で高い的中率を記録!

 これまでにお伝えしたように,財表法人税法TLTソフトには出題される可能性のある全ての学習内容が網羅されています。当然のことながら,本試験で大部分において「的中」させることができています。
 特に第一問及び第二問の理論問題においては「的中」精度が高く,本受講生は十分な合格答案を書けたものと確信しています。

 TLTソフトの的中率が高いのは,重要基本問題を網羅的に出題すると共に,減損会計や金融商品会計といった新会計分野,試験委員の関心の高い領域を研究し,予想問題を多数出題しているからです。

 TLTソフトを十分に学習すれば,必ず合格答案を書けるようになると自負しています。是非,確実な合格を勝ち取ってください。
 TLTはあなたの努力を決して裏切りません。


 ■ 財務諸表論の学習内容

300時間財務諸表論
TLT財務諸表論学習内容と標準学習時間

理論編の本試験出題内容
 税理士試験財務諸表論の過去の出題をみると,形式面では,直接,財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか,長文での解答を要求する問題など多岐にわたるだけでなく,内容面でも,会計基準等の会計制度を問う問題のほか,学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。さらには,試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。

 したがって,あくまでも理解を中心に学習をした上での暗記が重要となります。TLTソフトでは,理論編の出題可能性のある全問題について,即正答を可能にする学習内容と習熟演習を短時間で完了します。会計制度の記憶・理解を定着させるのみならず,応用的な会計理論の理解まで完全なものにするような学習構成を採っています。また,通説と呼ばれる一般的な財務会計の教科書に記載されている重要基本論点は網羅するように問題設定をしています。

 学習においては「解答演習」と「解説理解」の2段階に分け,まず「解答演習」で合格に必要な重要基本論点を網羅的につぶしながら徹底的に理解できるようにしていきます。

 財務諸表論の近年の出題では,大問のなかで一つの大きなテーマを設けて,そのテーマに関わる個別の具体的な論点を問う問題が多く見受けられます。「解答演習」ではこのような具体的な論点を問う問題を出題し,この要点を的確におさえる模範解答を穴埋めした上で解説文を読むことで,解答内容を理解し記憶する演習を行います。 解説文は解答内容を理解するための詳しい記述や模範解答に関連する会計基準,関連論点をあげることで,解答内容の理解・記憶を促進させます。

 TLTソフトでの「解説理解」では模範解答だけでなく解説文も暗記演習することで,解説の語句を一つ一つ噛み砕いて何度も解説内容を確認することによりテクニカルタームの暗記だけでなく,受験上必要な論点の理解を確実なものにし,単なる暗記ではなく理解に裏付けられた記憶として定着させることができます。

 計算に関しては,会計諸規則に基づいて財務諸表を作成することを要求されるため,会計諸規則の理解・記憶,それに基づく計算,事務処理能力が必要となりますのでTLTソフトでは,出題可能性のある全パターン問題について満点への徹底演習をくり返します。


 ■ e-ラーニングの受講料とお申込
財務諸表論個人会員
6ヶ月33,600円


税理士e-ラーニングのお申し込みは
e-ラーニング「税理士:財務諸表論・法人税法」

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